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 御代田町商工会
●浅間八景第4番【成隠寺境内】 『御代田の観光』
本堂裏手高台辺り
古い歴史の里豊昇地区の名刹成隠
寺には、町の天然記念物しだれ桜
がある。満開のしだれ桜とその背
景に広がる浅間山は、一見の価値
あり。また、御代田町の町花やや
まゆりの原生種をみることができ
る。(3番より県道草越・豊昇・
佐久穂を東へ。豊昇遂道手前を右
折して豊昇地区梨子沢へ。3.3`
b、述べ17.1キロメートル。)

●浅間八景第3番【ふるさと大橋】 『御代田の観光』
【ふるさと大橋】
御代田町と佐久市の境を流れる
湯川に架かるふるさと大橋。その
たもとからみる浅間山は、少し山
容が遠ざかり、優しく横たわるよ
うだ。(2番から信号「小田井」
右折しさらに信号「小田井工業団
地入り口」左折。さらに、信号左
折して小田井宿を北上。
県道借宿・小諸線を右折。信号「
町営グランド南」を右折して、約
6キロメートル。述べ13.8キロメ
ートル)

●浅間八景第2番【JAあさまライスセンター前辺り】 『御代田の観光』
・・・
浅間山の広々とした裾野に、集落
や田畑が広がる風景は、御代田ら
しい景観の一つ。(1番から佐久・
軽井沢線経由信号「小田井」右折
して100メートル。1番から約4.1キ
ロメートル、述べ7.8キロメートル
。)

●浅間八景第1番【真楽寺参道西】 『御代田の観光』
(稲荷神社鳥居辺り)
古くは鎌倉時代、源頼朝ゆかりの
寺と伝わる真楽寺の参道入口近く。
枝ぶりの良い松の古木と稲荷神社
の鳥居を手前に見た浅間山は、ま
さに江戸時代の旅人が見た風景を
今に伝えている。日本の山容の典
型としての郷愁を感じさせる。
(しなの鉄道御代田駅より、小諸
・軽井沢線で塩野地区へ。真楽寺
参道入り口から200メートル西側。
御代田駅から3.7キロメートル。)

●名峰を身近に感じる天下の景勝地御代田「浅間山」 『御代田の観光』
信州を代表する名山「浅間山」


上信越高原国立公園の代表ともいえる
浅間山。
そのすそ野に広がる御代田は、浅間山の
眺めが一番よく、日本一の眺望を誇る町。
浅間山の変還をみると最初に造られた富
士山型の成層火山が、大規模な山崩れを
おこし、西側に残った第一輪山(黒班山
など)である。その後、寄生火山として
小浅間や石尊山が生じ、第二外輪山(前
掛山)が形成された。その加工内に中央
加工口丘、釜山が作られた。


数万年間しきりに噴火を繰り返している
日本の代表的活火山。

江戸時代。天明3(1783)年8月初旬(新暦)
、浅間山は有史以来2番目という大噴火を
おこした。
この噴火は「天明の浅間焼け」として、
世界的にもよく知られた大噴火である。
噴火によって、群馬の鎌倉村はそっくりと
土石雪崩に飲みこまれた、利根川には火山
れき流が流れ込んできて、流域で1,000人
以上の人々が流死した。
 添付ファイル: asama100.jpg (37KB)
112.jpg (38KB)
asama10.jpg (32KB)


●エコールみよた「浅間縄文ミュージアム」 『御代田の観光』
縄文の神秘のにせまる
「浅間縄文ミュージアム」は、世界的活火山
である浅間山と、その麓に栄えた狩猟採集文
化「縄文」のテーマ展示を行っています。

「縄文文化」は、今から13,000年前から2,300
年前迄のおおよそ1万年間続きました。

竪穴式住居、石器や骨角器等の生活用具、さま
ざまな年代や形の縄文土器等が1階展示室に
展示され、縄文の原風風景等もかかげられてい
ます。

2階では、雄大な浅間山の成り立ちや自然が
ご覧いただけます。

展示のメインとなる焼町土器のほか国重要
文化財は、特別展示室で100点以上が常時
公開されています。
 関連リンク: http://w2.avis.ne.jp/~jomon/

エコール御代田の外観
エコール御代田の外観
●やまゆり(御代田町花) 『御代田の観光』
豊かで大きく、強い芳香をもった花を
咲かせます。

大輪の花をつけるやまゆりのように、
大きく発展することを願って、この
花を御代田町のシンボルとしました。

●平成21年度・御代田駅前イルミネーション事業 『お知らせ』
御代田町商工会では、長野県より「地域発元気
づくり支援金」の認定を頂き平成21年度事業で
駅前にイルミネーションを設置しました。

詳細については、下記アドレスよりご覧ください。
平成22年2月末日まで設置しておりますので、
皆さんどうぞお越し下さい。
 関連リンク: http://www.miyota.or.jp/irumi.html

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